デポック電車区で改造中の東京メトロ千代田線6000系6113F

東京メトロ千代田線6000系と103系東海色
12年度導入の最後6本の改造はDipo DPで行われるようになり、33F到着を前にTPKから回送されてきた6113F。
東海色の低運103系先輩が6000系の改造の様子を隣の線路から見守っているなか作業が行われていました。
床下機器と台車の再塗装も行われ、アルミボデーは謎液体を噴射され怪しげに青白く輝いています。
そして6013側ではステップの取付と手すりの取付工事中。
手すりは電動工具の力を借りることなく力いっぱいネジを固定してました。外れたりしないのか心配です。


Tanda "Pungutan Serentak Kereta Gerbong 2012"
デポック到着からそんな時間が経っていなかったと思うんですが既にPSKGステッカーが貼ってありました。

TokyoMetro Seri6000 6113F di Dipo DP
暑い暑い車内へ。所々ドアが開けられています。広告は剥いでありました。床はクリーニング中のようですね。

TokyoMetro Seri6000 6113F di Dipo DP
7000系以降のメトロ中古は風邪ひきそうなぐらいよく冷房が効いています。
Hibahはお疲れですね。tidak dingin。

TokyoMetro Seri6000 6113F dan KL3-76
倉庫代用の76世代のエコノミーの先頭車にはいろんなガラクタが積まれていました。
その隣では某TPKでもなくまだ昼過ぎなのに隣に怪しいテントが営業中?

TokyoMetro Seri6000 6113F di Dipo DP
のぞいてみると名物のスカートが取り付け工事中。
改造時期や事故等の復旧などによって形状が微妙に違ったりして面白いです。

カテゴリー: KRL JABODETABEK タグ: , , , , パーマリンク