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廃車解体

電車の墓場 インドネシア プルワカルタ

電車の墓場
ジャカルタから100kmぐらいのところにあるプルワカルタ。そこに役目を終えた電車たちの墓場があります。
電車が積み上げられている様子をみると北関東の某解体場で半分に切断されたKOや小田Qの車両が重ねられてスクラップの時を待っていた光景を思い出しますね。もう10年ぐらい前の話でしたっけ。

横浜線の導入を控えてかなのか、今回導入された18編成の留置場所を確保する為かはわかりませんが、3月下旬からHolecをはじめDjoko Lelono 1、Nanboで留置されていたNew Marcoとステンレスのエコノミーも続々とここへ廃回され、廃車の山が出来上っているようです。訪問時はプルワカルタ新山ぐらいの規模でしたが、最近現地のファンが上げた画像を見ると行徳富士プルワカルタ富士とでも名付けたいぐらい見事な山になっていました。また訪れて登頂してみたいです。

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都営地下鉄新宿線10-000形 10-210F廃車搬出

2014年1月下旬までに都営新宿線10-000形10-210Fの解体搬出作業が若葉台工場で行われ、解体場へ陸送された。
都営地下鉄新宿線10-000形 10-210F 10-219号車 廃車分割陸送
半分になった10-219号車が渋滞の中を通過し、群馬の方へ向かって行きました。
今までは大島からでしたが、190Fから210Fは乗り入れ先の若工で半分にされて搬出されました。

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東急電鉄デヤ7200 廃車陸送

2013年11月10日から11日未明にかけて東急電鉄デヤ7200の陸送が行われた。
歩行者自転車検測車
イベント展示の為、解体場へ行く前に等々力競技場に寄り道したデヤ7200。
東急の解体場送りの車両が部品撤去されていない状態で輸送されるのは大変珍しいことです。

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東急電鉄東横線9000系9014F サハ9714廃車搬出

2012年3月4日、東横線9000系9014Fの大井町線転属により廃車となったサハ9714搬出が搬出された。
東急電鉄東横線9000系9014F サハ9714搬出
東横線の9000系引退と日々直終了が迫り沿線は賑わっていますが、中間車はひっそりと消えていきます。

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流鉄流山線2000系2001F 青空 クモハ2001 廃車解体搬出

2012年8月24日、流鉄クモハ2001の搬出が行われた。
流鉄流山線2000系2001F 青空 クモハ2001 廃車解体搬出
敷地外に出てきたクモハ2001前半分の側面。ガッチャでラッシング中でした。

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東急電鉄9000系9015F サハ9715・サハ9815 廃車陸送

2012年8月24日、9015Fの大井町線転属により余剰となったサハ9715・サハ9815が解体業者へ陸送された。
東急電鉄9000系9015F サハ9715・サハ9815 廃車解体陸送
9815 – ハイルーフ仕様のスーパーグレートに牽かれて一般道をはしる。

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小田急電鉄5000形 5063F クハ5163・デハ5113 廃車解体搬出

2012年5月23日、小田急5000形5063Fのクハ5163とデハ5113が搬出された。
小田急電鉄 5000形 5063F クハ5163 廃車解体陸送
THE LAST RUNNING & GREETING ∼ 鉄屑は、引き継がれる
昨日、相武台前のジャカルタラーメンに行ってきましたのでストックしていた小田急ネタを放出。
解体でおなじみの荒鷲戦闘隊の荷台に乗っかり北関東へラストラン。
「金目の物」が撤去してあるので部品は保存するのか、今後販売するつもりなんでしょう。
幼い頃から見てきた小田急顔の消滅は寂しくもあり悲しいですね。

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秩父鉄道1000系 1002F デハ1002 解体搬出

秩父鉄道1000系 1002F デハ1002 ショーティー
リアルBトレが完成していました。大変シュールな光景でございます。

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秩父鉄道1000系 1002F クハ1202 解体搬出

秩父鉄道1000系 1002F クハ1202 解体搬出陸送
あずにゃん小豆色ツートンの解体搬出。
前回解体された1005F,08Fは車両基地内でスクラップにされましたが今回は輪切りで搬出。

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秩父鉄道 5000系 デハ5004姿を消す

秩父鉄道 5000系 デハ5004
わくわく鉄道フェスタ控えた今月中旬に、秩父鉄道5000系デハ5004が車両基地から姿を消しました。
昨年11月に樋口No.3踏切で立ち往生したダンプに衝突し脱線したデハ5004。
このニュースは都営6000形が走るインドネシアにも伝わり現地鉄道ファンの方々も心配していました。
車両の先頭部が大破したものの、軽症のケガ人5名で済んだのが不幸中の幸いでしょうか。
事故車はオルターの一本吊りで線路から現場付近に移設され、しばらく置かれていました。
後日広瀬川原車両基地へ陸送され、オンレールではなく広場に枕木で組まれたウマに仮置されました。
事故復旧時か陸送の吊り上げで出来たと思われる車体裾のワイヤの食い込みを見ると復帰は無さそうです。
今後も大井町の8090系が譲渡されますし、車両不足という訳では無さそうなので修理せず廃車解体でしょうか?
インドネシアであればバライヤサ・マンガライの匠が白い流線型の新しい顔をくっつけそうですがね。

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