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秩父鉄道

秩父鉄道7800系 デハ7801・クハ7901が陸送される

2012年12月19日未明、秩父鉄道7800系7801Fが長津田工場から広瀬川原車両基地へ陸送された。
秩父鉄道7800系 7801F デハ7801 陸送
C58 363の陸送と同じ日に7800系の陸送も行われました。陸送では立体交差の勾配もスイスイ上っていました。

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秩父鉄道 C58 363 大宮総合車両センターへ陸送される

2012年12月19日未明、秩父鉄道C58363が修理のため大宮総合車両センターへ陸送された。
秩父鉄道 C58 363 大宮総合車両センターへ陸送される
トレーラーに載せられ広瀬川原車両基地をあとにするC58 363。
ボイラー部、動輪部はGoldhoferのモジュラートレーラーに。炭水車は低床のタンク台車に積みこまれました。

今月初旬に岩手から陸送されてきたC58239に続いて秩父のC58363も大宮入りしました。

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秩父鉄道1000系 1002F デハ1002 解体搬出

秩父鉄道1000系 1002F デハ1002 ショーティー
リアルBトレが完成していました。大変シュールな光景でございます。

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秩父鉄道1000系 1002F クハ1202 解体搬出

秩父鉄道1000系 1002F クハ1202 解体搬出陸送
あずにゃん小豆色ツートンの解体搬出。
前回解体された1005F,08Fは車両基地内でスクラップにされましたが今回は輪切りで搬出。

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秩父鉄道 5000系 デハ5004姿を消す

秩父鉄道 5000系 デハ5004
わくわく鉄道フェスタ控えた今月中旬に、秩父鉄道5000系デハ5004が車両基地から姿を消しました。
昨年11月に樋口No.3踏切で立ち往生したダンプに衝突し脱線したデハ5004。
このニュースは都営6000形が走るインドネシアにも伝わり現地鉄道ファンの方々も心配していました。
車両の先頭部が大破したものの、軽症のケガ人5名で済んだのが不幸中の幸いでしょうか。
事故車はオルターの一本吊りで線路から現場付近に移設され、しばらく置かれていました。
後日広瀬川原車両基地へ陸送され、オンレールではなく広場に枕木で組まれたウマに仮置されました。
事故復旧時か陸送の吊り上げで出来たと思われる車体裾のワイヤの食い込みを見ると復帰は無さそうです。
今後も大井町の8090系が譲渡されますし、車両不足という訳では無さそうなので修理せず廃車解体でしょうか?
インドネシアであればバライヤサ・マンガライの匠が白い流線型の新しい顔をくっつけそうですがね。

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秩父鉄道1000系 1008F・1005F 廃車解体

秩父鉄道1000系 1008F・1005F 解体
秩父鉄道1000系の1008Fと1005Fが広瀬川原車両基地内で解体されました。
以前は輪切り搬出でしたが、今回から現地解体となり解体業者も変わっていました。

興味がある方のみ続きをどうぞ。

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